学びについて

大学受験の指導について

特進クラス指導の経験と予備校をはじめ外部スタッフとの連携で、
毎年着実な成果を上げる進路指導プログラム。

学習習慣から「自己発見」へ。入学と同時に始まる徹底した進路指導。

入学直後に実力試験及び学習アンケートを実施し、その結果を分析して各生徒の教科別の弱点やその原因を見つけだし、一人ひとりにあった学習法や学習プログラムを作成。まずは学習習慣を身につける指導から始めます。さらに自分のライフワークを考え、自らの適性を探りながら将来の目標・職業を設定し、具体的に卒業後の進路先を絞り、そのために「いま」「何を」しなければならないかを明らかにしながら指導を行っていきます。

質問・疑問をその日のうちに解消。放課後の個別指導の徹底。

学力を積み上げていく上で重要なのは、質問・疑問を後日に残さず、その日のうちに解消して「次のステップへ」進む条件を常に整えることです。それが停滞すると、「苦手科目」になり、「嫌いな科目」となり、学力を回復するのに多くの時間を要することになってしまいます。そのため本校では、新たに開設したサポートセンターを利用して教員や大学院生が生徒の質問に丁寧に答え、到達度にあわせた個別指導を行っています。

実力テストや模擬試験も通年で実施。志望校に合わせた休暇中講習も実施。

年間を通じて実力テストや模擬試験を校内で受験。また毎週放課後を利用して、英語・数学の基礎補習を実施。また長期休暇中には、集中して各学期の復習を行っています。高校3年からは生徒の志望校のレベルに応じて多彩な受験対策講座を実施。さらにはサポートセンターを利用し、志望校の過去問題を研究する「入試研究講座」も個別対応で行っています。

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