学びについて

京都文教中学校 学びのカタチ

ACT

2020年の大学入試改革に向け、
新カリキュラムスタート!

ACTのねらい

「思考力」「判断力」「表現力」を伸ばす段階的な学びと反復学習による学力の伸長と定着を図り、「主体性」「多様性」「協働性」を育む情操教育をはじめとした学校行事や諸活動に取り組んでいます。これらの取り組みが相互に作用することで、ACTではこれからの社会に対応できる「生きる力」を育成します。

ACTの特色、スパイラル学習

ACTでは、生徒自ら学習計画を立てるように指導します。計画に沿って学習し、単元テストや定期考査に臨んだ後、結果を分析。できなかった理由を自ら把握することで、「理解できていない箇所を残さない」新たな学習計画を立てます。この学習サイクルの繰り返しが自学自習を定着させ、学力の伸長につながるのです。

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