スクールライフ

目標に挑戦する在校生紹介

英検二級を取得しました。ネイティブの先生と会話できる環境が最高です。
京都文教中学校2年(京都文教短期大学付属小学校出身)

毎日寝る前に英単語を10個ずつ覚えています。

僕の次の目標は中学校卒業までに英検準一級を取得し、英語を自由に使えるようになること。そしてはいつか海外に行きたいと思っています。そのために、毎晩英単語を10個ずつ覚えるようにしています。難しい英単語を覚えることで文法も身についてきました。また休日も時間を決め、英語の勉強に取り組んでいます。

ネイティブの先生がいるので留学している気分になれる。

学校にはネイティブの先生もいるので、先生と話していると、まるで海外の学校に留学しているような気分になり、モチベーションも高まります。大切にしているのはシェイクスピアの「慢心は人間の最大の敵だ」という言葉。今の自分に慢心することなく、がんばりたいです。

吹奏楽部ではトランペットを担当。合奏による一体感が最高に楽しいです。

京都文教の授業はとても楽しくて、勉強がますます好きになりました。

何事にも全力を尽くし、全国で戦える水泳選手をめざす。
京都文教中学校2年(京都市立朱雀第八小学校出身)

明確な目標を持って練習に取り組んでいます。

5歳から水泳を続けています。目標は全国で戦える選手になること。自分に勝つために、自分をこえるために、今できることは何かを常に考え、明確な目標を持って練習してきました。またコーチや先生、仲間の話をよく聞き、素直に聞き入れることを心がけてきました。

勉強に部活動、何事にも全力でがんばれる環境です。

京都文教のよいところは、勉強でも部活動でも充実した施設が整っていること。そのおかげで何事においても手を抜かず、全力でがんばることができます。また、たくさんの行事があるので、一つの目標に向かって仲間と支え合うことや協力し合うことの大切さも学べます。

「花まつり入学式」の厳かな雰囲気に、中学生としての自覚が芽ばえました。

水泳だけでなく勉強もいい成績を目指して、授業も集中して臨んでいます。

ジュニア日本代表としてアジアエージ選手権で優勝、国体で表彰台に立つことが目標です。
京都文教高等学校3年(京都市立大枝中学校出身)

つらい時期を乗り越えようやく努力が実りました。

競技と学校生活を両立するため、京都文教の体育コースに入学しました。1年生時はメンタルの弱さから試合で力を出し切れず、悔しい思いをしました。つらく悩んだ時期もありましたが、目標を持って日々練習に取り組み続けたことで、国体出場や日本選手権チーム競技で優勝を果たすことができました。また、入学時から目標としていたジュニア日本代表にも選ばれ、これまで積み重ねてきた努力が実ったことは、とても嬉しいです。

先生や友人、家族の支えがあるからこそ、がんばれる。

先生方は試合や練習で受けられなかった授業の内容を休み時間に教えてくださったり、応援の声をかけくださったり、調子をたずねてくださったりと、熱心にサポートしてくださります。クラスの友だちが悩みを聞いて励ましてくれること、一番近くにいる家族が支えくれることも心強いです。今後はアジアエージグループ選手権で優勝すること、国体で表彰台に立つことを目標にがんばります。

部活と勉強の両立を目指し入学しました。

毎日の勉強も充実しています。

日本選手権ソロ競技で活躍しました。

高2の時に英検準1級を取得できたことが大きな自信となりました。
京都文教高等学校3年(京都文教中学校出身)

3つの部活動をして、様々なことに興味関心をもって挑戦しています。

私は、写真部、文芸部、ボランティア同好会の3つの部活動や習い事をしています。さまざまなことに興味関心をもって挑戦するようにしています。また、これらの部活動を通して、人と関わる機会を多く持てたことで、さまざまな人との活動を楽しもうという気持が生まれました。文教のよいところは「あたたかい雰囲気」です。協力する時は真剣にやるという仲間ばかりでとても良い雰囲気があります。

私の目標は、患者さんや家族の方の心の拠り所となれる医師です。

大切にしている言葉は「恐れずに第一歩を踏み出すこと」です。やり始めた時は上手くいかなくても、知識や経験などなにかしらを得ていることを高校生活を通して気付きました。高2の時に、目標でもあった英検準1級を取得できたことは大きな自信に。将来、医学部に入って地域医療に携わり、患者さんや家族の方の心の拠り所となるような医師になるという夢を目指してがんばっていきます。

京都文教中学校では、やさしい心で人と接することで親友が増えました。

写真部・文芸部・ボランティア同好会全てに全力です!

医学部進学に向けて、頑張っています!

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