
I期
専願
・Ⅱ期
専願
・Ⅲ期
専願
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入試を通して
実践社会学科のまなびやまなび方を
じっくり体験・理解するための
試験課題にチャレンジします。



出願には、オープンキャンパスで実施する「実践社会チャレンジプログラム」への参加・修了が必須です。
こんなあなたにピッタリ
動きながら学びたい、実践的な学習が好き
自分の「得意」を見つけ、さらに伸ばしたい
自分のアイデアや解決策を実際のプロジェクトで試してみたい
社会で通用する力を本気で身につけたい
総合型選抜プログラムに参加したら、必ず出願しないといけませんか?
プログラムの参加に出願の意思は問いません。
楽しんで参加し、「ここで学びたい」と思ったら出願準備を始めましょう。
オープンキャンパスに参加するのはどの日程でもいいですか?
各方式の出願・エントリーに間に合う日程の「昼のオープンキャンパス」にご参加ください。「夜のオープンキャンパス」では実施しませんので、ご注意ください。
参加・修了必須
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オープンキャンパス当日開催
以下7日程のうち、いずれか1回以上に参加
5/31(日)・6/21(日)・7/12(日)・8/1(土)・8/2(日)・8/23(日)・9/6(日)
まずは、オープンキャンパスで開催される「実践社会チャレンジプログラム」に参加しましょう。このプログラムは、40分の「体験授業」と、30分の「振り返り」の二部構成で、実践社会学科の「まなび」と「まなび方」を体験的に理解するためのものです。プロジェクト形式での学びや、他者との関わりの中での気づき、そして振り返りを通した学びの深化を実際に体験。一人で完結する学びではなく、他者との対話や協働を通して考えを深めていく、実践社会学科ならではの学びのスタイルを体感してください。「振り返りシート」への回答をもってプログラム修了となり、出願に必要な「修了証」を後日ご自宅へお届けします。
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実践社会学科で学ぶことをイメージして記入しよう!
エントリーシートには、「志望動機」、「自己アピール」を記入します。
「社会の“いいね”!」を「みんなで」つくるために、「キラリと光るあなたの持ち味」をどう活かしていきますか? 自分自身のこと、そして京都文教大学・実践社会学科について、じっくり調べ、振り返り、自分自身が納得できるエントリーシートに仕上げてください。
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試験当日に、試験課題に活かせるグループワークに挑戦!
共通のゴールに向かうコミュニケーションを中心としたグループワークを通して、実践社会学科のまなびを体験します。

グループワークの中で、自身の果たした役割、グループの成果に対する振り返りと言語化を行い、次の試験課題の「文章表現」につなげます。
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グループワーク終了後に試験本番!
グループワークを振り返りながら、自身の強み・伸びしろを言語化し、「入学後の目標と計画」を考え、文章にまとめます。
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大学での学びのわくわく感を伝えてください!
グループワーク、文章表現をふまえて個人面談を行います。「4年間の大学生活を実践社会学科の学生として過ごしたい!」、「キラリと光るあなたの持ち味」を面談の中で存分にアピールしてください。

①学ぶ意欲、②学科の学びのスタイルへの理解がポイントです。「現場主義」を徹底した、新しい学びを展開する実践社会学科で学ぶことをイメージし、その「わくわく感」をアピールしてください。

堅苦しく考えず、体験プログラムで感じた気持ちや実践社会学科で学ぶわくわく感を大切にしてください。
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早期合格で、残りの高校生活をさらに充実させよう!