活動内容研究活動

産業メンタルヘルス研究所 研究活動

当研究所には、所長、研究員4名、研修員1名が在籍し、それぞれの研究分野について産業メンタルヘルス領域における研究活動に取り組んでいます。研究の成果は、地域志向協働研究報告会、当研究所が発行する研究レポートなどで報告しております。

主な研究活動のテーマ

テーマ担当
京都文教大学地域共同研究教育センター 地域志向協働研究(2019〜2021)
「産業メンタルヘルス研究所主催ワークショップを地域貢献に還元するための調査研究」
中島恵子(所長)、川畑直人(研究員)、谷口友梨(委員)
脳内メカニズムから考えるポジティブメンタルヘルス 神経心理学的支援 中島恵子(所長)
組織コンサルテーション 個人と組織の心理学的支援 川畑直人(研究員)
職場で活かせる芸術療法「九分割統合絵画法」 森谷寛之(研究員)
働く人のメンタルヘルス施策の推進 産業精神保健 森崎美奈子(研究員)
中高年地域住民のメンタルヘルス推進と自殺予防のための「こころの健診」事業について
ー亀岡市のセーフコミュニティ活動の一環としてー
松田美枝(研究員)
勤労者のストレスマネジメント 岸田敬子(研修員)

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