活動内容産業心理臨床研究会

産業メンタルヘルス研究所 産業心理臨床研究会

継続して学び続ける場を提供

産業心理臨床研究会は、産業心理臨床家養成プログラムを修了したメンバーを正会員、プログラム受講生を準会員として、研究発表・活動報告会、また、専門家による基調講演を年1回開催しています。本研究会は修了生のさらなる研鑽の機会としての機能を果たしています。

講演会テーマ(2015年以降)

開催年度講師<敬称略>基調講演テーマ会場
2015年度 中島 恵子
帝京平成大学大学院臨床心理学研究科 教授
「知っていると役に立つはじめての高次脳機能障害」  
2016年度 廣川 進
大正大学 心理社会学部臨床心理学科 教授
「新型うつ、適応障害、発達障害 いわゆる「グレーゾーン」とどうつきあうか 育て直しの職場コミュニケーションを考える」  
2017年度 山田 達治
京セラ株式会社 産業医
「産業メンタルヘルスの現状と課題」  
2018年度 島本 晴一郎
京都文教大学 総合社会学部 教授
「CSR経営の原点とその流れ」  
2019年度 三宅 美樹
トヨタ車体(株)
臨床心理士/公認心理師
「障害をもつ労働者と職場への支援」 キャンパス
プラザ京都
2020年度 島津 明人
慶應義塾大学 総合政策学部 教授
「ワークエンゲイジメント〜いきいきと働くために〜」 オンライン

※役職等は当時のものです。

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